海宝丸 船長の仲宗根 正行(昭和48年生れ、宮古島出身)です。
宮古島を拠点として、近隣離島をカバーする形で活動をしています。

これまでは、主にパヤオのマグロ類や底物一本釣りで活動しておりました。
数年前より泳がせ釣りの魅力にとりつかれ、小型船から57ftの大型船に乗り換え、最新型ソナーや高出力魚探などの近代的設備に投資し、日々新規ポイントの開拓に努めています。

泳がせ釣りは、宮古島では他の漁法に比べると歴史の浅いスタイルです。
ポイントは東西南北に広く分布しており、これからの釣果に恵まれた海域と考えています。
これからも皆様に楽しんでいただける様、巨魚の潜む適釣りポイントを開拓していきます。
是非一度宮古島の海域をお楽しみ下さい。

精一杯努力してまいりますので、どうぞよろしくお願いします。
皆様のお越しをお待ちしております。